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zoom RSS kobukuro FANS MADE LIVE@万博記念公園・東の広場。

<<   作成日時 : 2012/09/13 22:07   >>

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9月9日(日)コブクロがファンの前に帰ってきました。

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1年間の休養の後、初めてのLIVEは二人の出発点である
大阪で復帰してくれました。
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5万人以上集まった人…。
休養中もファンサイトの会員を続けていた人が
優先で、フリーライブという形がとられました。
(万博公園入園料の1000円のみ。)

15時から始まるライブ。
11時過ぎに万博公園に到着しましたが、
そこから入場の列に並んで、最後尾にたどり着くまで
公園内を延々30分くらい歩かされました。

ちょっとしたハイキング状態、雨が降りそうな雲が
上空にあったためか蒸し暑い。

森林の中なので、直射日光は上手くさえぎられていましたが、
黙々と汗を拭いながら、みんな並んで歩き続けました。

ようやく東の広場まで到着。
私のブロックはDだったので、ステージから後方までの
半分くらいの所で、ライブが始まるまで
ゆったりとピクニックシートの上で
待ちました。

LIVEは懐かしい曲から最近の曲まで12曲歌われました。

セットリスト

1.轍-Street stroke-
2.潮騒ドライブ
MC
3.未来への帰り道
4.コイン
MC
5.手紙
6.流星
7.To calling of love
MC
8.Summer rain
9.神風
10.Memory

アンコール
11.YELL〜エール〜
12.ココロの羽

いや〜良かった。
隣の若い女の子、LIVE中涙流してるし・・・。
やっぱりコブクロの曲は心に沁みますね・・・。

そしてコブクロFAN は年齢層が幅広い。
左隣のおばさまは60代・・・栃木県から来たという。
その隣が大学生ぐらいの男の子…。

アンコールに歌われた「ココロの羽」は
ストリート時代によく歌われていた歌で、
FANが隣の人と手を繋いで一緒に歌うのですが、
この幅広い年齢層の、見知らぬ人と手を繋ぐって、
なかなか見られない光景だと思います。

アットホームという言葉が似合う
コブクロファン。優しい人が多いと思う。
窮屈な会場でもみんな譲り合っている。

いつも二人の発する歌詞や言葉、
音楽から発せられるメッセージが
みんなの心を穏やかにするのかもしれません。

LIVEが終わっても、交通機関が大混雑するので、
規制退場になり、ブロックごとに呼ばれてから
退場する。

かなり待たされる人もいたけれども、
その間、スクリーンでは今まで出されたシングル曲の
PVが流されていたので、退屈することなく
ゆったりしてました。

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時間もまだ早かったし、ゆっくりして帰ろうと
飲食ブースへ。
まだテントの下ではいろんな食べ物が販売されていました。

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とりあえず、というかやっぱりこれでしょう。↓
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雨にも降られず、時折涼しい風が吹いて
夏の終わりのいい気候でした。
昔やってた「風に吹かれて」を思い出しました。

のんびり野外ライブ好きです。

帰り、モノレールは大混雑でしたが、
そんなに待つこともなく帰れました。

でも万博は遠いね。
大阪市内の我が家からでも下手したら1時間以上かかる。

帰りの電車内、Lmamaからメールで
「今から鳥貴族行くよ」とお誘い。

まだ30分以上かかるし、汗だくなので
シャワー浴びてから行くわと返事。

帰って急いで鳥貴へ。
ラッキー夫婦と3人で飲みました。
ご馳走様でした。

楽しい一日になりました。

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家に帰ると、うちの2階上の方からお花が届いていた。
母が亡くなったのを最近知ってびっくりしたと
持ってきてくださったとスマイリーが受け取っていた。

月曜にお礼を言いに行ったら、
玄関先で母との事からご自身の話から、
延々2時間話し続けるご老人。

母が近所でも良い付き合いをしていたことが
よく分かってありがたかったが、足が疲れて大変でした。

土曜日、同窓会で1次会2次会ほぼ立ちつづけ、
日曜日、コブクロライブで歩き疲れ、ライブ中2時間半立ち、
月曜日、立ち話で2時間…。

なんだか足が鍛えられた3日間でした。


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       ☆Tennis☆

同窓会で土曜のレッスンを休んだので、
火曜日のYaコーチクラスに振替で入りました。

このクラスでも、アプローチからの展開を
練習していたのでちょうどよかった。

すぐに構えを戻すと毎回言われ続けていますが、
これが癖付けされるまではなかなかいきません。

次の球への対応を早くするには
絶対この構えが戻っている状態で
待つというのがベストなのだけど、
簡単そうで難しい。

構え方の基本を教えてもらったけど、
楽に自然な形がベストだという。

よく試合なんか行くと、前衛でボレーを待ってる人とか
すごい高い位置で威嚇するようにラケットを構えてる人も
いるけど、あれは素人っぽいので、
プロのようにスマートに構えましょうと、
Yaコーチが見本を見せてくれるのですが、
おかしな見本もやって笑わせてくれるので
すごく面白かったです。

自然に自分の正面にラケットをすっと
戻す…ぜひともこれが出来るように
なりたいと思います。

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